作品制作中
何度か言ってる気がしますが、よその作品の手伝いはするけれども、 自分のところでは制作しないと決めてこの会社を作ったのがもう10年以上前になります。 おかげさまで、さかさうま工房はもう12期目に入りました。 ところが世の成り行きは色々わからないもので、5年前にも違うところで我が事として製作をする はめになったと思ったら、大変な颶風に巻き込まれたり。 あれは面白かったけどキツかったな。 そして10年以上も経って自社で制作することになり、ただいま粛々と淡々と静かに進行中。 今度は自分の意志でやることになったので、でたらめなことにはならない。 そして昨日、別の作品に前向きな返事をもらい、今日は違うところから同じく前向きな返事をもらう。 まあ全部うまく行くわけはないのですが、でも前向きな返事をもらうとアガりますよな。 元気に参りましょー。
TAAF2026アニメ オブ ザ イヤー部門 作品賞は「劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来」と「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」に決定!
1年に1回。 TAAFは2026で終了となるようです。 発展解消して次のアニメイベントに引き継がれる模様……? 今までありがとうございました。 各方面に感謝申し上げます。 で、HPニュースは、少ししたらちゃんと更新して参ります……! ©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable ©創通・サンライズ


TAAF2025アニメ オブ ザ イヤー部門 作品賞は「ルックバック」と「葬送のフリーレン」に決定!
1年に1回。 ちゃんと更新していきたいと思っているのだが……。 ©藤本タツキ/集英社 ©2024「ルックバック」製作委員会 ©山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会


TAAF2024アニメ オブ ザ イヤー部門 作品賞は「THE FIRST SLUM DUNK」と「【推しの子】」に決定!
そして1年に1回と……。 © I.T.PLANNING,INC. © 2022 THE FIRST SLAM DUNK Film Partners ©赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会


TAAF2023アニメ オブ ザ イヤー部門 作品賞は「ONE PIECE FILM RED」と「SPY×FAMILY」に決定!
1年ぶりにHPに書くのか……。 こりゃまた……。 ©尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会 ©遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY製作委員会


TAAF2022アニメ オブ ザ イヤー部門 作品賞は『シン・エヴァンゲリオン劇場版』と『呪術廻戦』に決定!
「エヴァンゲリオン」終わりましたね……。 そして劇場版「呪術廻戦」は大ヒット……。 うーむ、順当です。 おめでとうございます! 総監督:庵野秀明 ©カラー ©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会


TAAF2022アニメ オブ ザ イヤー部門 アニメファン賞は『アイドリッシュセブン Third BEAT!』(3期第1クール)に決定!
こちらは2連覇! 3期はまさに中心に至る話なので、ファンの方々も手に汗握ってるでしょうね。 ©BNOI/アイナナ製作委員会


「宇宙少女漂流記」配信遂行!
「宇宙少女漂流記」が長い長い120話の配信を遂行しました……! いやあ長かった。 最初の時点で「次の予告いれたほうがいいのでは?」とか言ったばっかりに、 毎週分の予告作る羽目になったし(終盤はメインPにお願いした)、 序盤から初体験のアドビプレミア買って編集する羽目になった...


「宇宙少女漂流記」劇場イベント第3弾
最終回が12/31配信なもので、イベントは12/30。 年の瀬にすまぬ。 加えて、コロナ禍のもと、みなさんご来場ありがとうございました! https://repotama.com/2022/01/161133/
違う新作の製作
さかさうま工房の本来の職務範囲は「企画製作」もしくは「宣伝」です。 ふたつ前の新作のお手伝い、というのはどちらかというと「制作」で、 現場の構築とか作品完成までの流れを作る+詰まったら流す、 というわけで、まあだからお手伝い、なのです。...





















